大使 略歴

画像を拡大

ハンス・カール・フォン・ヴェアテルン
(Dr. Hans Carl von Werthern)

略歴

1953年8月4日 ドイツ・ビューデスハイム生まれ。既婚、娘3人。

1971

アビトゥア(ドイツの大学入学資格)

1972

米高校卒業資格取得(ワシントンDCセントオールバンズ・スクール)

1973-1975

兵役

1975-1979

マインツ大学にて経済学・法学専攻

1979

マインツ大学経済学修士号取得

1979-1984

マインツ大学学術助手

1984

経済学博士号取得

1984-1986

外務省研修(ボン)

1986-1987

ハンブルク大学平和研究・安全保障政策研究所

1987-1990

在ベトナム大使館(ハノイ)

1990-1992

NATO代表部(ブリュッセル)

1992-1994

外務省研修所上級職研修班長代理(ボン)

1994-1997

在パラグアイ大使館(アスンシオン)

1997-2000

外務省西欧課長代理(ボン、ベルリン)

2000-2002

自由民主党(FDP)連邦議会会派欧州政策担当(ベルリン)

2003

英国王立国防大学(RCDS)(ロンドン)
キングス・カレッジ・ロンドン国際関係論修士号取得

2004-2005

「日本におけるドイツ年2005/2006」外務省準備室長(ベルリン)

2005-2007

外務省東アジア課長(ベルリン)

2007-2010

在中国大使館公使(北京)

2010-2011

外務省中央局(第一局)長代理(人事担当)(ベルリン)

2011-2014

外務省中央局長(ベルリン)

2014年3月より

駐日ドイツ連邦共和国大使

大使 略歴

問い合わせ

大使館・総領事館へのご意見・ご質問等は、下記のフォームからメールをご送信下さい。

ドイツ大使館の建物と庭園

ドイツ大使館事務棟や大使公邸、また公邸の美しい日本庭園は、日独両国の緊密な関係を映し出しています。

フォン・ヴェアテルン大使 ブログ

Young Germany Japanでは、フォン・ヴェアテルン大使がブログを執筆しています。皆さまからのご意見・ご提案もお待ちしています。

「ドイツ大使が見た日本」