ドイツ総領事館「ワーキングホリデーの日」(2017年2月22日)

„Tag des Working Holiday“ am Generalkonsulat Osaka-Kobe 画像を拡大 (© GK Osaka-Kobe)

2月22日、ドイツ総領事館は「ワーキングホリデー in ドイツ総領事館」を開催し、18歳から30歳までの男女約25名が参加しました。ケーラー総領事の挨拶の後、多田広報担当官とベレンツ司法修習生が、ドイツのワーキングホリデー制度並びにドイツでの生活について話しました。引き続き、ドイツ語レッスンが行われ、一部の参加者はその高いドイツ語能力を証明しました。その後の懇親会では、ドイツの焼き菓子とコーヒーを味わいながら、参加者と領事館スタッフは歓談しました。 „Tag des Working Holiday“ am Generalkonsulat Osaka-Kobe 画像を拡大 (© GK Osaka-Kobe)

ドイツ総領事館「ワーキングホリデーの日」

総領事館訪問

スクデット・フットボールクラブ /奈良のドイツ遠征チーム

総領事館訪問では、総領事館の役割や仕事内容を知っていただくとともに、ドイツについて、またドイツと日本の関係についてもご紹介しています。総領事館訪問は、ドイツに関心・興味のある日本の中高生や大学生の方々を対象としています。

講 演

講演「ドイツのエネルギー政策」(尼崎中央公民館にて)

総領事館では、政治・文化など様々なテーマでドイツについて講演を行っています。ドイツのエネルギー政策や、2011年に日独交流150周年を迎えた両国関係、ドイツとEUについてなどです。

2016年の活動