EUについてのミニシンポジウム (2016年12月21日)

EUについてのミニシンポジウム 画像を拡大 (© 神戸大学)

兵庫高校の生徒のために神戸大学でミニシンポジウムが開催され、シュヴァイツァ経済担当上級専門官は「EUにおけるドイツ」というテーマで講演を行いました。神戸大学の2名の教授もEUをテーマに講演しましたが、国際化志向のスーパーグローバルハイスクール(SGH)に認定された同校から150名の高校生が出席し、高い関心を寄せていました。 EUについてのミニシンポジウム 画像を拡大 (© 神戸大学)

EUについてのミニシンポジウム

総領事館訪問

スクデット・フットボールクラブ /奈良のドイツ遠征チーム

総領事館訪問では、総領事館の役割や仕事内容を知っていただくとともに、ドイツについて、またドイツと日本の関係についてもご紹介しています。総領事館訪問は、ドイツに関心・興味のある日本の中高生や大学生の方々を対象としています。

講 演

講演「ドイツのエネルギー政策」(尼崎中央公民館にて)

総領事館では、政治・文化など様々なテーマでドイツについて講演を行っています。ドイツのエネルギー政策や、2011年に日独交流150周年を迎えた両国関係、ドイツとEUについてなどです。

2016年の活動