鳴門日独友好協会にて(2016年10月16日)

Empfang der Japanisch-Deutschen Gesellschaft in Naruto (16.10.2016) 画像を拡大 (© JDG Naruto)

鳴門日独友好協会の主催するリューネブルク市親善使節団52名とのお別れ会が20161016日に開催されました。総領事館を代表してトーマス・ブリックヴェーデルが160名の臨席者の前で挨拶を述べ、1974年より日独の友好関係が維持・継続され、若い世代へ継承されていること歓迎の意を表明しました。鳴門日独友好協会村沢会長、並びにリューネブルク日独協会ゲバール会長、リューネブルク市メッゲ市長、鳴門市泉市長が臨席されました。

鳴門日独友好協会にて

総領事館訪問

スクデット・フットボールクラブ /奈良のドイツ遠征チーム

総領事館訪問では、総領事館の役割や仕事内容を知っていただくとともに、ドイツについて、またドイツと日本の関係についてもご紹介しています。総領事館訪問は、ドイツに関心・興味のある日本の中高生や大学生の方々を対象としています。

講 演

講演「ドイツのエネルギー政策」(尼崎中央公民館にて)

総領事館では、政治・文化など様々なテーマでドイツについて講演を行っています。ドイツのエネルギー政策や、2011年に日独交流150周年を迎えた両国関係、ドイツとEUについてなどです。

2016年の活動