ルフトハンザ名古屋就航25周年(2016年7月13日・14日)

ルフトハンザ名古屋就航25周年 画像を拡大 (© Lufthansa)

ルフトハンザドイツ航空は、25年前にヨーロッパの航空会社として初めてフランクフルトから名古屋への定期便運行をスタートさせました。記念行事に参加したカールステン総領事は、活況を呈する名古屋経済圏における日独両国の人々の密接な関係に、ルフトハンザが定期便就航で大きな功績を果たしたと高く評価しました。

ルフトハンザ名古屋就航25周年

総領事館訪問

スクデット・フットボールクラブ /奈良のドイツ遠征チーム

総領事館訪問では、総領事館の役割や仕事内容を知っていただくとともに、ドイツについて、またドイツと日本の関係についてもご紹介しています。総領事館訪問は、ドイツに関心・興味のある日本の中高生や大学生の方々を対象としています。

講 演

講演「ドイツのエネルギー政策」(尼崎中央公民館にて)

総領事館では、政治・文化など様々なテーマでドイツについて講演を行っています。ドイツのエネルギー政策や、2011年に日独交流150周年を迎えた両国関係、ドイツとEUについてなどです。

2016年の活動