金沢大学:難民問題に大きな関心(2016年2月18日)

金沢大学にて懇談 画像を拡大 (© 金沢大学資料館)

カールステン総領事は金沢大学の学生、教授に講演を行いましたが、とりわけドイツが自国はもとよりヨーロッパで増大する難民の問題にどのように対処するのかについて大きな関心が寄せられました。講演に続いて金沢大学の幹部の先生とドイツの大学制度やドイツの大学との交流などについて懇談しました。 金沢大学での講演 画像を拡大 (© 金沢大学資料館)

金沢大学:難民問題に大きな関心(2016年2月18日)

総領事館訪問

スクデット・フットボールクラブ /奈良のドイツ遠征チーム

総領事館訪問では、総領事館の役割や仕事内容を知っていただくとともに、ドイツについて、またドイツと日本の関係についてもご紹介しています。総領事館訪問は、ドイツに関心・興味のある日本の中高生や大学生の方々を対象としています。

講 演

講演「ドイツのエネルギー政策」(尼崎中央公民館にて)

総領事館では、政治・文化など様々なテーマでドイツについて講演を行っています。ドイツのエネルギー政策や、2011年に日独交流150周年を迎えた両国関係、ドイツとEUについてなどです。

2016年の活動